今は亡き岡田真澄さんと写った31年前の私の写真が出てきました。20歳ですよぉ。「え~!誰??」と言われそうですね。この頃、一重目も嫌だったし、ニキビがたくさんなのが嫌だったし、自分の顔にコンプレックスだらけ。整形しただろう!と学生時代の男子に言われたことがあります。考えてみたら、誉め言葉ですね。正真正銘OKAOキントレでの変化です。右下の写真が現在の私。まぁ、やはりそれなりに歳を取った顔ではありますが、きちんと運動を入れながら年を重ねている顔だと思います。体と同様、顔にも運動がとっても大事、とつくづく感じています。

今の自分の顔が一番好きですね。それはきちんと自分に向き合い、自分に負けずトレーニングしてきた「意識」が顔に出ているから若い頃よりよっぽどいいんじゃない?そう思えるんだと思います。

自分の顔は自分で作る。

フォルムを求めた結果、筋肉だけではなく自分の意識も育てていたという。その事に気づいてからはますますOKAOキントレが楽しくなりました。意識することでフォルムを作り、フォルムを作ることで意識が広がる、広がった意識でまたフォルムを作ってみる。そんなアウトプット、インプット、アウトプットを繰り返して成長していくわけです。

OKAOキントレは成長に繋げられるメソッドです。老化していく一方のはずが成長ですよぉ。楽しくないわけがない!皆さんもわたくしと一緒にまだ見ぬ自分に出会ってみませんか?